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記帳代行サービス

会計業務は滞っていませんか!

どんな事業を経営されていても、必ず会計業務が発生します。帳簿や伝票は、付けなければいけないのは分かっていても・・・、

  • 営業が忙しくて、なかなか会計まで時間がとれない・・・
  • 複雑な経理事務は、どうも苦手、面倒でやってられない
  • 事務員を雇う経費はないし、また税理士さんに頼む予算もない・・
  • 自分でやっているが、いつも後回しになって決算時に苦労している
  • パソコンでできると聞いているが、どうも気が向かなくて・・・

など、お悩みの中小企業の経営者や個人事業者の方は案外多いのではないでしょうか。笹川行政書士事務所は、そんな経営者の方のために「会計記帳代行サポート」を行っております。

「会計記帳代行サポート」は、領収書や入金資料から「損益計算書」「貸借対照表」「総勘定元帳」等、税務申告の元になる書類を作成する業務です。最低限の費用で、面倒な帳簿付けから解放され、本来の仕事に専念できます。

当行政書士事務所の会計記帳代行サポートは、経理に不慣れな農家の方への農業会計もサポート対応いたしております。これから青色申告で決算したい方や収支内訳書作成はもちろん、減価償却や育成資産、不動産管理の計算もお任せください。

農業会計は一般より割安でお受けいたしておりますので、詳しくはお問い合わせください。

笹川行政書士事務所では、ご希望により税務申告・各種届出等は提携税理士、司法書士、労務管理士が承りますので、安心してお任せください。[別料金]

月2万円〜(事業規模により変動)で、領収書の整理から帳簿作成業務をお引き受けいたします。詳しくは、お問い合わせください。

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記帳代行サービスを活用し経費削減と安心を!

経理の人材を1人雇った場合、正社員で年間300万〜の人件費が、パートタイムで仮に(1日4時間×時給700×週5日)×4週としても、年間672,000円はかかります。また、それ以外にも雇った人材が、会計知識に疎かったり、パソコン操作があまり得意ではなかったり、経営側の方で指導をしないといけなかったりと、期待した効果がすぐに得れない場合もあり得ます。

当行政書士事務所のサービスを活用することで、年間24万円(事業規模により変動)〜で会計手続きの費用を抑えられ、大幅な経費削減が可能です。また、なにより、会計・経理の正しい手続きと安心感が得られることは、より本業に専念できると、ご利用いただいている経営者の方からの声もいただいております。

記帳代行サービス内容

お客様より毎月ご用意していただく資料は、1.領収書や請求書等 2.入金の記録 3.通帳等のコピーを提出するだけです。入金伝票・出金伝票・振替伝票を起こしていただく必要は有りません。

記帳代行サービスの流れ(一般的な例)

1. 会計関係資料お預かり
領収書や請求書、入金の記録、通帳等のコピーを月初めにお預かり
2. 貸借対照表の作成
お預かりした資料をもとに、当方で、データ入力、貸借対照表・損益計算書の作成
3. 年度末の処理
年度末(決算)には、年間を集計した貸借対照表・・損益計算書・総勘定元帳など必要資料を作成。これを元に税の申告をすることになります。

農業会計や事業の規模により、特に毎月の処理を要しない場合は、上記とは異なる場合があります。

ご希望により税務申告・各種届け出等は提携税理士、司法書士、社会保険労務士が承りますので、安心してお任せください。

詳しい費用につきましては、お気軽にご相談ください。

お問い合わせ受付中詳しい費用につきましては、事業規模によりサポート費用が異なりますので、お手数でも、お問い合わせください。

お問い合わせ内容は守秘義務と個人情報保護につとめておりますので、安心してご相談ください。

お電話でのお問い合わせは、(0256-57-1520)までお気軽にご相談ください。

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